金鯱賞2020 好走血統 ロベルト系の血を持つ馬

2020年3月11日水曜日

重賞レース考察

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こんにちは。
チェルシーです。
いつも「おっさんず競馬 ラブが、とまらない。」をご覧いただき、ありがとうございます。

今日は今週の日曜日に行われる「金鯱賞」の注目血統を紹介します。

金鯱賞は中京芝2000mで行われる重賞GⅡです。



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金鯱賞はロベルトの血を持つ馬に注目!

【ロベルトの血を持つ過去好走馬】
2019年 1着 ダノンプレミアム 母父インティカブ
2017年 1着 ヤマカツエース 母父グラスワンダー
2016年 1着 ヤマカツエース 母父グラスワンダー
2015年 1着 ミトラ 父シンボリクリスエス

ロベルト系の血を持つ馬は過去5年における金鯱賞で4勝しています。

ロベルト系の血の特徴の1つとして豊富なスタミナとパワーがあります。

金鯱賞が行われる中京芝コースは、最後の直線ゴール手前に急坂があり、スタミナとパワーが求められるます。

ロベルト系の血を持つ馬にはうってつけというわけです。

【今年の該当馬】
・ブレスジャーニー 母父タニノギムレット
・ギベオン 母母父Arch
・サトノガーネット 母母父Lear Fan
・マイネルファンロン 母母父ブライアンズタイム

今年の登録馬でロベルト系の血を持つ馬は以上の4頭です。

この中から好走馬が出る可能性は高いと考えています。

予想の参考にしてみてください。

最後までご覧いただき、ありがとうございました!

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