こんにちは。
チェルシーです。

今日は菊花賞トライアルレースである「神戸新聞杯」の予想を公開します。
ダービー馬不在の少頭数で行われるることになった今年の神戸新聞杯ですが、しっかりと的中させて今後のGⅠ戦線に弾みをつけていきたいと思います。

さて肝心の予想の方ですが、結論から申し上げますと本命は「ヴェロックス」です!

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本命馬にヴェロックスを選んだ理由

5父(父系統)母父(母父系統)
ヴェロックスジャスタウェイMonsun
差し川田将雅Tサンデー系

ヴェロックスを本命にした理由を説明します。

まず父ジャスタウェイ比較的新しい種牡馬ですが、はハーツクライの血を引いている事から中距離を得意とするサンデー系である「Tサンデー系」に分類されると見ています。
母父には欧州型ドイツ血統のモンズンですが、ドイツ血統は最近日本競馬で活躍している血。
神戸新聞杯はスピードも必要ですが、その辺りの対応は大丈夫ではないかと見ています。

欧州の血が入ることでスタミナが補完され、上がりがかかる展開にも対応ができそうですし、リーディング争いトップを走る好調の川田なら勝利、最低でも好走に導いてくれるでしょう。

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予想印まとめ

◎ ヴェロックス
○ サートゥルナーリア

対抗にはサートゥルナーリア
鞍上のルメールはとにかく阪神芝2400mが得意。
前走はレーンに乗替わりでしたので、馬券に絡めなかった説明はつきます。
良血馬ですし3着内に来る可能性は高いでしょう。

馬券の買い方

馬券はいつもの買い方でいきます。

複勝 ◎ 400円
馬連&ワイド ◎-○ @100円
合計600円で勝負です!


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